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NEWS


神に似たものになる?
私たちはみな、顔のおおいを取りのけられて、鏡のように主の栄光を 反映させながら、栄光から栄光へと、主と同じかたちに姿を変えられて行きます。 これはまさに、御霊なる主の働きによるのです。 コリント人への手紙 第二 3章18節...
2023年10月10日


何をしても繁栄する?
まことに、その人は主のおしえを喜びとし、昼も夜もそのおしえを口ずさむ。 その人は、水路のそばに植わった木のようだ。時が来ると実がなり、 その葉は枯れない。その人は、何をしても栄える。 詩篇 1篇2~3節 こんにちは聖書。こんにちは皆さん。ロックチャーチ...
2022年10月7日


古い人を脱ぎ捨て、新しい人を着る
・・あなたがたは、古い人をその行いといっしょに脱ぎ捨てて、 新しい人を着たのです。新しい人は、造り主のかたちに似せられ てますます新しくされ、真の知識に至るのです。 コロサイ人への手紙 3章9~10節 こんにちは聖書。こんにちは皆さん。ロックチャーチ...
2022年8月16日


見えるもの、見えないもの
私たちは、見えるものにではなく、見えないものにこそ目を留めます。 見えるものは一時的であり、見えないものはいつまでも続くからです。 コリント人への手紙 第二 4章18節 こんにちは聖書。こんにちは皆さん。ロックチャーチ 牧師の鈴木和憲です。...
2022年6月29日


真理は心を自由にします
そして、あなたがたは真理を知り、 真理はあなたがたを自由にします。 ヨハネの福音書 8章32節 こんにちは聖書。こんにちは皆さん。ロックチャーチ 牧師の鈴木和憲です。 今日は将来の不安からの解放ついて聖書を見てまいりましょう。...
2022年6月9日
新着記事


8月22日(土)は旭前駅前ロータリーに集合~!!
みなさん こんにちは 毎日あっついですねぇ~ 私が小学生の昭和の頃なんて 夕方のニュースの天気予報で 『明日の最高気温30度』 とか出ようもんなら 「明日30度だって~!! ガチョーン ∑(゚Д゚) 」な~んて 昭和テイスト全開で叫んでたのに (笑) まさか人生折り返しを過ぎてから 40度越えのアスファルトの上で 連日汗だくで働くことになるとは 夢にも思いませんでした トホホホ・・・。(ノД`) ↑オチも昭和テイスト (笑) しかぁ~し!暑けりゃアツいほど 盛り上がるのが夏祭り!! ことしも出動じゃ~っ (*`Д´)ノ もう完全に地域の皆様の 夏のおもひでNO.1に君臨する 素晴らしい夏祭りが、今年も 開催されることになりました~! パチパチパチパチ~ 素晴らしいっ!\(^o^)/ そして!今年もまた、我らの ヘヴンリー・ゴスペル・クワイアが ステージに出演させて頂くことに なりました~!! パチパチパチパチパチパチパチ~ 本当に素晴らしいっ! \(^o^)/ \(^o^)/ \(^o^)/ 主催のまえまえくらぶの皆様を はじめ、関係者


私たちは、神様の祝福を流し出す蛇口とホース
まずはじめに お祈りさせて頂きます。 先日の、熊本県での大地震で 甚大な被害に遭われた 被災地の皆様と、そのご親族 ご友人、関係者の皆様の上に 恵と哀れみの神 そして力ある神であられる 主 イエス・キリストの 大きな恵みと哀れみと 力強い御腕の守りと助けが ありますように 心よりお祈り申し上げます アーメン それでは、ここからは いつものように 始めさせて頂きます ご理解頂けましたら感謝です みなさん こんにちは アナタは今 このタイトルを見て 「なんのこっちゃそりゃ?」 ( ̄▽ ̄;) と、つぶやいちゃいましたね (笑) いやいや何を仰いますやら! これぞ、和憲先生のメッセージの 面目躍如たるところですので お読みいただければ感謝です! まず、一般的な日本人の神観と キリスト教の神観が180度違う ということから参りましょう! 先生はこう仰いました! 「聖書では、神様は人間にとっては 【羊飼い】だと書いてあります どういうことかと言うと、神様が 私たちの世話をしてくださるのです 羊飼いとは、羊の世話をする人です 毛づくろいしたり、良質な水、草


創立記念礼拝 村上民子先生ショートメッセージ!
みなさん こんにちは 先週の村上好伸先生に引き続き 奥様の村上民子先生の ショートメッセージを お送り致します! 民子先生は、本当に穏やかな 癒しのオーラが出まくりで 会堂内を移動されるときは ご主人の半歩後ろを歩きつつも いざ壇上でメッセージを語る時は 眼差しは優しく、でも信仰のことは とっても熱く語って下さり、もう 牧師婦人の完成形のようなお方! そんな民子先生のメッセージは 心にグッと刺さる素晴らしい ショートメッセージでした! 鹿児島県ご出身の民子先生は お母さまが土着的な信仰心に厚く 太陽、月、蛇、タヌキなど、何でも 拝んでしまうお方だったのですが ある時、キリスト教の外国人宣教師 の方が村に来られた時に、これこそ 自分が求めていた神だったと信じて イエス様を受け入れたそうです でも、今から約75年前の鹿児島の 田舎はキリスト教への迫害も酷くて 村の方々からヤソ教と呼ばれて 酷い仕打ちを受けていたとのこと (子供時代の民子先生の目の前で お母さんが殴られ、蹴られるのを 目の当たりにしてきたそうです) そんな中であってもお母様は 「私の家
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